来歴5
- 2006年4月カルビーが「Jagabee」を発売した
- 2007年10月5袋入りの箱の商品を出した
- 2021年9月箱の商品をFSC認証紙とバイオマスインキに切り替えた
- 2024年7月スタンドパックの商品の一部を、チャックのない袋にした
- 2025年3月袋のデザインを一新し、うすしお味の味もリニューアルした
製法・材料
- じゃがいもはオレゴン州やワシントン州などで育ったアメリカ産で、調達はグループのCalbee America, Inc.が担う
- Jagabee用に選んだ100を超える品種から味・香り・食感を比べ、ラセットバーバンクなど数品種を使っている
- じゃがいものおいしさは皮の近くにあるとして、皮つきのまま短冊状に切り、時間をかけて揚げる
- じゃがいもを丸ごと切るので、1本ずつ長さがそろっていない
種類の違い
- Jagabeeは皮つきのじゃがいもを短冊に切って揚げた定番のスティック
- 太〜いは太めに切ったウェーブ状のスティックで、サクッとしてホクッとした食感
- 細ーいは細めに切って、カリッとサクッとした軽い食感にしたもの
よくある質問4
- Jagabeeの名前の由来は?
- じゃがいもの「じゃが」と、カルビーの「ビー」を合わせた名前です。
- Jagabeeとじゃがりこの違いは?
- 製法が違います。Jagabeeはじゃがいもをスティック状に切って揚げてから味を付け、じゃがりこは蒸かしたじゃがいもに味を付けてスティック状に整えてから揚げます。
- Jagabeeとじゃがポックルの違いは?
- 原材料と製法が少し違います。じゃがいもはJagabeeが北米産、じゃがポックルが北海道産だけを使い、じゃがポックルは塩にオホーツクの焼き塩を使っています。
- 表記が「ジャガビー」から「じゃがビー」に変わったのはなぜ?
- 名前の由来であるじゃがいもの「じゃが」(ひらがな)とカルビーの「ビー」(カタカナ)が分かりやすいように変えました。2006年の発売時はカタカナで「ジャガビー」と併記していました。
新商品・期間限定2
ラインアップ16 商品
Jagabee14 商品・86〜223 kcal
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Jagabee(じゃがビー) 北海道ほたてバター味
36g
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Jagabee(じゃがビー) うすしお味
38g
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Jagabee(じゃがビー) ずんだ味
75g
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Jagabee(じゃがビー) バターしょうゆ味
38g
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Jagabee(じゃがビー) プレーン
38g
- Jagabee(じゃがビー) しあわせバタ~ 75g
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Jagabee(じゃがビー) たこ焼き味
75g
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Jagabee(じゃがビー) ゆず明太子味
75g
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Jagabee(じゃがビー) わさび醤油味
75g
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Jagabee(じゃがビー) 手羽先味
75g
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Jagabee(じゃがビー) 旨辛島とうがらし味
75g
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Jagabee(じゃがビー) 東京カリー味
75g
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Jagabee(じゃがビー) 瀬戸内レモン味
75g
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Jagabee(じゃがビー) 紀州産完熟梅味
75g
太〜い・細ーい2 商品・201〜202 kcal
出典: カルビー 公式サイト(確認 2026年11月2日)

