来歴2
- 1993年11月北海道で「堅あげポテト」の販売を始めた
- 2005年3月近畿での販売を始め、約12年かけて全国で売るようになった
製法・材料
- 厚めに切ったじゃがいもを、ひと釜ずつ低めの温度で時間をかけて揚げる「釜あげ製法」で作る
- 釜あげ製法は、19世紀半ばの米国で大きな釜に1枚ずつじゃがいもを入れて揚げていた作り方を受け継いだもの
- 釜で揚げるため形が1枚ごとに違い、伸びた形・ひねった形・二つ折り・四つ折りなどが混じる
- うすしお味の食塩は瀬戸内で作った海塩だけで、昆布とかつおのうま味を合わせている
- カルビーは、発売から30年の間に製法を一度も変えていないとしている
種類の違い
- 堅あげポテトは釜あげ製法の厚切りのポテトチップスで、うすしお味などの定番の味
- 匠味は、北海道で作ったバターだけを使うなど素材を選んだ期間限定の味
- プッチ4は、おつまみとして少しずつ食べたい人に向けて小袋を4つつなげたもの
よくある質問3
- 堅あげポテトにコンソメ味がないのはなぜ?
- 和の世界観を大事にしている商品のためです。過去にコンソメ系の味を出したことはありますが、洋風なコンソメ味のような種類は基本的に企画しないとカルビーは答えています。
- 堅あげポテトはどこで最初に発売された?
- 1993年11月に北海道で発売されました。その後地域を広げ、2005年3月の近畿で全国にそろいました。
- 堅あげポテトの形がそろっていないのはなぜ?
- 厚切りのじゃがいもをひと釜ずつ低めの温度でじっくり揚げる「釜あげ製法」で作るため、1枚ずつ形が違い、二つ折りや四つ折りのものも混じります。
新商品・期間限定3
ラインアップ23 商品
堅あげポテト20 商品・76〜333 kcal
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堅あげポテト うすしお味
65g
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堅あげポテト でーじまーさんアーサそば味
90g
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堅あげポテト ねぎ塩だれ味
60g
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堅あげポテト ブラックペッパー
65g
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堅あげポテト 串かつソース味
120g
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堅あげポテト 九州しょうゆ
63g
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堅あげポテト 北海道バターしょうゆ味
63g
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堅あげポテト 味噌カツ味
120g
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堅あげポテト 柚子こしょう味
60g
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堅あげポテト 桜えびのかき揚げ味
120g
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堅あげポテト 沖縄シークヮーサー味
90g
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堅あげポテト 瀬戸内レモンと海苔味
90g
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堅あげポテト 焼きとうもろこし味
60g
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堅あげポテト 焼きのり味
65g
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堅あげポテト 焼き蟹味
120g
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堅あげポテト 牛たんしお味
90g
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堅あげポテト 白えび味
63g
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堅あげポテト 贅沢海鮮だし味
60g
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堅あげポテト 関西だししょうゆ
63g
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堅あげポテト 鬼旨ブラックペッパー
65g
匠味1 商品・304 kcal
プッチ42 商品・76〜77 kcal
出典: カルビー 公式サイト(確認 2026年11月2日)


